抱き茗荷
「冥加(神仏の加護)」に音が通じることから、守りの紋とされた。
見やすいように丸い枠に入れています。「丸に抱き茗荷」という紋とは別です。
抱き茗荷の由来
ミョウガの芽をふたつ向かい合わせにしたかたち。「茗荷」が「冥加(目に見えない神仏の加護)」と音の通じることから、身を守る紋とされた。寺社にゆかりのある家に多い。
「冥加(神仏の加護)」に音が通じることから、守りの紋とされた。
見やすいように丸い枠に入れています。「丸に抱き茗荷」という紋とは別です。
ミョウガの芽をふたつ向かい合わせにしたかたち。「茗荷」が「冥加(目に見えない神仏の加護)」と音の通じることから、身を守る紋とされた。寺社にゆかりのある家に多い。