違い矢
矢を二本たすきに。矢は放てば戻らないので、決意のしるし。
見やすいように丸い枠に入れています。「丸に違い矢」という紋とは別です。
違い矢の由来
矢を二本たすきに組んだかたち。矢は「当たる」ものであり、放てば戻らないものでもあるので、武と決意のしるしとされた。弓矢を扱う家、名字に「矢」の付く家に多い。
違い矢が多いとされる苗字
家紋は苗字ではなく「家」につくので、この苗字の家がみな違い矢というわけではありません。
矢を二本たすきに。矢は放てば戻らないので、決意のしるし。
見やすいように丸い枠に入れています。「丸に違い矢」という紋とは別です。
矢を二本たすきに組んだかたち。矢は「当たる」ものであり、放てば戻らないものでもあるので、武と決意のしるしとされた。弓矢を扱う家、名字に「矢」の付く家に多い。
家紋は苗字ではなく「家」につくので、この苗字の家がみな違い矢というわけではありません。